2017年09月/ 08月≪ 123456789101112131415161718192021222324252627282930≫10月

--.--.-- (--)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--:--  |  スポンサー広告  |  EDIT  |  Top↑

2017.01.04 (Wed)

キッチンの相棒

かれこれ20年くらい、使っていたメモです。

もう、茶色に変色してボロボロ。





新しく書き直すことにしました。




長い間、ありがとう。

21:24  |  ひとりごと  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2017.01.03 (Tue)

あけましておめでとうございます

あけましておめでとうございます。
穏やかな天候の三が日でしたね。
今年もよろしくお願いします。
20:35  |  未分類  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2016.12.09 (Fri)

びっくりした!

病院のエスカレーターで私の前にいた人が後ろにゴーンと倒れて来て、私も後ろにひっくり返りそうになった。

私は膝をついて「きゃー!きゃー!だれかー!」って叫びながら必死に手すりにつかまった。

私は後ろの人を巻き添えにして、一緒に落ちちゃいけないと思って、後ろ人の手と手すりを必死につかんでた。
私の後ろのおばあちゃんは、私が落ちちゃいけないと後ろから支えてくれてたらしい。おばあちゃん、私が手をつかんで押さえてたから、手が痛かったかも。ごめんなさい。

本当に、本当に後ろに、、そのままドーンと落ちるかと思った。

病院のエスカレーターはスピードがゆっくりで、この時ばかりは「なんてノロマなエスカレーター!!早く上についてくれ!!」って思った。

私が叫んでたから、看護師さんとか他の患者さんが集まって助け起こしてくれた。

私の前にいて倒れたきた人は、「私、倒れましたか?」と言ってた。倒れた記憶がないみたい。頭をゴーンとぶつけてたよ。大丈夫なのかしら。

看護師さんに「あの方は真っ直ぐドーンと倒れてましたけど、大丈夫なんですか?」と言ったけど、「意識あるみたいですから大丈夫でしょう」と何ごともなかったかのような反応。

ホンマにええんかいな?と思ったけど。

しかし、どこにいても油断禁物だね。

横断歩道の信号待ちとか駅のホームとか(地元でホームにドアがあるのはアストラムラインだけ)、後ろから倒れ込んで来られたら車や電車にはねられるかも。

エスカレーターだって、小さな子供を抱っこしてたりしたら、手すりにつかまることもできないよ。

自分が倒れても巻き添えにするのも避けたいね。
体調が良くない時は、無理をせずエスカレーターや階段じゃなくて、エレベーターに乗りましょう。倒れても転落の危険は避けられるからね。


それにしても、おおごとにならなくて良かった。

15:00  |  つぶやき  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2016.11.25 (Fri)

治るとか治らないとか。



「発達障害は治らない」これって本当に正しいのだろうか。
ここ何年か、そんな思いがわくようになった。

私と子どもの発達障害がわかってから、これまでの私がやってきたこと。

発達障害は障害だから治らない。

治らないから特性に合った工夫をするしかない。

特性に合った特別な工夫に理解を求める。
本人には諦めと妥協を教える。

とはいえ、成人後は障害者として保護されないわけだから、
やっぱり働ける大人に育ってほしい。

葛藤しながら、いろいろやってきたけど、
今の私には発達障害は発達するって確信がある。

ずっと同じ支援や配慮や工夫が必要?
いやいや、必要なくなる支援や配慮や工夫だってある。
ずっと同じ支援だと発達の妨げになることだってあるかも。


「治る」を「定型発達者にすること」だとするなら
「発達障害は治らない」のかもしれない。
感覚過敏や聴覚過敏、書字困難や対人不安が改善したり、
定型発達者にはなれないけれど、
辛くなくて困らない状態になれるなら、
「治る」って言ってもよいのではないか?と思う。


わたしと子どもに希望を与えてくれたのは花風社さんの本。
浅見社長のブログリンクを貼らせていただきます。

治しやすいところから治すーー発達障害への提言 「治りますように」と神仏に祈っていい

以下引用
発達障害は脳の障害です。
そして発達はピラミッドになっています。
なんとかセンターに行って行われる療育のうち、たとえばSSTとかは、そのいちばんてっぺん、「人間脳」だけに働きかけています。なぜなら「人間脳の不備」が発達障害の症状だから、そこをいじればいい、と単純に考える。そして効果がないと「治らない」ということになる。
でもこの子たちの「人間脳のバグ」は、下位の脳の発達がヌケているから起きていること。そしてそこに働きかけるのはアプローチが必要なんです。それには身体が速い。
だって私たちがより原始的な生物と共有しているもの、それは人間脳より下位の脳と身体が一個ずつあるという事実でしょ。
引用終わり

発達障害は脳の障害、上位脳のバグは下位脳のヌケ、
そこに働きかける、おうちで誰でもできる方法を教えてくれるのが花風社さんの本。

私は子どもたちの発達を促すために、楽な身体になるために、
そのために必要な支援や配慮に対しての理解を求めていきたい。
発達障害の子どもにある体の不便さ、
不自由さを解消してあげたい親御さんや支援者の方に知ってほしい。
その方法があるってことを。







にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 発達障害へ
にほんブログ村
08:00  |  未分類  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2016.10.17 (Mon)

久しぶりでわかんない。

どうしても、ほったらかしになるブログ。


今日はプロフィールを修正しようと思ってログインしたものの、
久しぶりすぎて管理画面のどこから入って良いのやら。

右往左往しながら、なんとか更新できました。
16:51  |  ひとりごと  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
PREV  | HOME |  NEXT
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。